Roller Skate Roy mobile - 目指せ光GENJI。
タイトルが好きですね「Roller Skate Roy mobile」。
Roller Skate "Boy"じゃないんですよ、Roller Skate Roy。Royって誰やねんって。
タイトルとアイコンで、センチメンタルなゲームかと思ったらまったくそんなことはないゲームです。
奇才「Andrew C. Bell Productions」の作品です。
独特の操作方法だったのでご紹介します。

せっかくiPhoneというまったく新しいデバイスなわけですから、コンシューマー機の十字キー・コントローラーで再現できるようなゲームよりはちょっと変わった操作方法のゲームの方が興味が湧く訳です。
このゲームはちょっと変わっていて、左手で左足(左のスケートシューズ)、右手で右足をタッチ操作します。

ただ指を置いてスライドさせながら障害物を避けていくだけですが、iPhoneらしいゲームだなあと。
↓ 指を交互にしないと進まないと思いきや、勝手に進みます

明らかに踏んじゃダメそうな物体が落ちていたり
↓ こ、これは

テクニカルなカーブがでてきます。

破天荒な崖昇りゲーム「Climbing Fool mobile」を思わす胡散臭さが魅力です。
と思いながらやってたら、よく見たら同じAndrew C. Bell Productionsでした。
この操作方法はここの専売特許ですね
↓ 左手、右手、さらに左肘、右肘などを別々に操るカクカクした動きが魅力の崖昇りゲーム

そして、「Climbing Fool mobile」、「Roller Skate Roy mobile」と続く、タイトルの最後に「mobile」をつけるよくわからない感性も気になります。
なお、似たようなものでは神髄というゲームが同時期に出ています。

こちらは、黒いラインに指を置くとレースゲームのようにラインが左右に動きます。
なかなかスリリングで、ゲームとしてはこちらの方がおもしろいです。
「シナヤカに避けてくださいませ」という説明もなかなか好きです

ただし、スクリーンショットではまったく楽しさが伝わらんです。

このシンプルさはゲームの原点っぽくてそこそこおもしろい。
気になったらやってみてください。
このゲームはちょっと変わっていて、左手で左足(左のスケートシューズ)、右手で右足をタッチ操作します。

ただ指を置いてスライドさせながら障害物を避けていくだけですが、iPhoneらしいゲームだなあと。
↓ 指を交互にしないと進まないと思いきや、勝手に進みます

明らかに踏んじゃダメそうな物体が落ちていたり
↓ こ、これは

テクニカルなカーブがでてきます。

破天荒な崖昇りゲーム「Climbing Fool mobile」を思わす胡散臭さが魅力です。
と思いながらやってたら、よく見たら同じAndrew C. Bell Productionsでした。
この操作方法はここの専売特許ですね
↓ 左手、右手、さらに左肘、右肘などを別々に操るカクカクした動きが魅力の崖昇りゲーム

そして、「Climbing Fool mobile」、「Roller Skate Roy mobile」と続く、タイトルの最後に「mobile」をつけるよくわからない感性も気になります。
なお、似たようなものでは神髄というゲームが同時期に出ています。

こちらは、黒いラインに指を置くとレースゲームのようにラインが左右に動きます。
なかなかスリリングで、ゲームとしてはこちらの方がおもしろいです。
「シナヤカに避けてくださいませ」という説明もなかなか好きです

ただし、スクリーンショットではまったく楽しさが伝わらんです。

このシンプルさはゲームの原点っぽくてそこそこおもしろい。
気になったらやってみてください。






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