Fantasy Grind - なんとなくおもしろそうだったけど、よくわからなかった一本道RPG。
画面を4分割。上段はRPG風マップ(小さい!)、2段目はコメント欄、3段目はステータス表示とアクションボタン、4段目は装備品表示。
1画面にぎゅっと凝縮したてんこもり表示のみで繰り広げられる、まさに一本道RPG。

4つの種族、4つの職業を組み合わせて主人公を決める。

唐突に冒険開始!

真ん中の「Travel」ボタンを押すと、主人公が一歩前に進む。
えーと、前しか進みません。
曲がったり、戻ったりは一切なし。
そして地形は主人公に合わせて、うまい具合に陸続き。
↓ 与えられたミッションのクリアを目指す。

もちろんRPGなので敵が登場。
↓ 見ての通り、上部のグラフィックに敵は登場せず!

テキスト部分のみで戦闘で使えるのは「fight」ボタンのみ!
強制的な戦闘はタップのみで淡々と進む。
だがしかし、英語のみだがテキスト部分は結構凝っている。
↓ 何が行われているかわからないが、なにかが起こっている事は確か。

減ったHPは歩行時のみ自動回復、手に入れたアイテムは理不尽ながら、剣、鎧、リング、アイテム、それぞれ1つだけ持てる。
↓ 能力の高い装備に切り替ええていく。

つまり真ん中のボタンだけ押していればほぼ事足りる。
さらに敵に殺されてもなぜかそのままその場で復活するという、無敵付き。
果たしてこの冒険に意味はあるのか。
そんな根源的なことを考えさせられる前進あるのみなRPG。

唐突に冒険開始!

真ん中の「Travel」ボタンを押すと、主人公が一歩前に進む。
えーと、前しか進みません。
曲がったり、戻ったりは一切なし。
そして地形は主人公に合わせて、うまい具合に陸続き。
↓ 与えられたミッションのクリアを目指す。

もちろんRPGなので敵が登場。
↓ 見ての通り、上部のグラフィックに敵は登場せず!

テキスト部分のみで戦闘で使えるのは「fight」ボタンのみ!
強制的な戦闘はタップのみで淡々と進む。
だがしかし、英語のみだがテキスト部分は結構凝っている。
↓ 何が行われているかわからないが、なにかが起こっている事は確か。

減ったHPは歩行時のみ自動回復、手に入れたアイテムは理不尽ながら、剣、鎧、リング、アイテム、それぞれ1つだけ持てる。
↓ 能力の高い装備に切り替ええていく。

つまり真ん中のボタンだけ押していればほぼ事足りる。
さらに敵に殺されてもなぜかそのままその場で復活するという、無敵付き。
果たしてこの冒険に意味はあるのか。
そんな根源的なことを考えさせられる前進あるのみなRPG。







コメント
コメント一覧 (2)
ポチポチゲーってことなんですねー。
特に意味は無いみたいです。
昔のコマンド対話式っぽく進む演出が売り。
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さんログアウト
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